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企業や地域の課題を、
AI・DXで新しい事業に。

アイデア整理から、パートナー探し、開発、検証、運用まで。
エイトは、事業が動き、育つところまで一緒につくります。

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AI・DX開発 ・ 事業共創 ・ レベニューシェア ・ 人材 ・ 地域共創 since 2004 — Tokyo / Osaka / Fukuoka / Kumamoto

アイデアや課題を、事業として動き出すところまで。

企業・自治体・地域が持つ課題、技術、ノウハウ、アイデアに、
AI・DX/スタートアップ/専門人材/開発力を組み合わせ、新しい事業をつくります。

単なるコンサル会社でも、システム開発会社でもありません。
「考える・つなぐ・つくる・試す・育てる」まで実行します。

課題を事業の形にしていく打ち合わせ

事業をつくる流れ

01課題・アイデアを整理する
02事業モデルを設計する
03企業・スタートアップ・人材をつなぐ
04AI・DXでつくって試す
05事業として育てる

エイトの3つの事業

つくる × つなぐ × 育てる。この3つを、一社の中で続けてできることがエイトの形です。

01つくる

AI・DX開発

企業の業務課題や新サービスを、AI・DXで仕組みにします。企画、MVP、システム開発、運用まで対応します。

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02つなぐ

EIGHT GROWTH

企業が持つ顧客・販売網・技術・資金・事業課題と、スタートアップが持つ新しい技術・サービス・アイデアをつなぎます。単なる紹介で終わらず、実証実験から共同事業まで一緒に進めます。

マッチング実証実験共同開発業務提携共同事業・JV
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03一緒に育てる

レベニューシェア・共同事業

開発を受託して終わるのではなく、企業と一緒にサービスをつくり、運営し、売上・成果を共有します。「開発会社」ではなく「事業パートナー」として参加します。

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EIGHT GROWTH

企業の課題と、
スタートアップの力をつなぐ。

企業には、新しい事業を始めたいが「何をつくるか」「誰と組むか」が分からないという課題があります。
一方、スタートアップには、技術やサービスを事業会社や新しい市場につなげたいというニーズがあります。
EIGHT GROWTHは、その両者をつなぐ事業共創プラットフォームです。

企業

  • 新規事業
  • DX
  • 新サービス
  • アライアンス
  • 投資・JV

EIGHT GROWTH

  1. 課題整理
  2. マッチング
  3. PoC・共同開発
  4. 業務提携
  5. 共同事業・JV

スタートアップ

  • AI
  • SaaS
  • テクノロジー
  • 新サービス
  • 専門技術
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つくってきたもの

課題から生まれた、事業とサービス。

AI・DX開発

企業向けAI業務システム

課題
手作業と目視の確認に時間がかかっていた
つくった
業務データをAIで判定する社内システム
成果
確認作業を自動化し、担当者は判断に集中
プラットフォーム

ENGER(エンジャー)

課題
必要な人材の探し方も契約もわからない
つくった
DX人材と案件をつなぐマッチング基盤
成果
SES・業務委託・副業まで契約形態を選べる
AIプロダクト

MOCKN AI

課題
つくる前に、動くものを見て判断したい
つくった
アイデアから、使えるAIツールを形にする
成果
発注前に完成像をすり合わせられる
AI・DX開発

EC業務システム

課題
受注から出荷までが分断し、転記が多い
つくった
受発注・在庫・出荷を1本にした基幹システム
成果
二重入力をなくし、欠品と誤出荷を削減
地域共創

地域DX(KOSA TECH ほか)

課題
地域の課題に、解ける人と手段が届かない
つくった
地域企業と組んだAI活用の実証と人材育成
成果
地域の中に、仕事と担い手が残る
プラットフォーム

アスリートのセカンドキャリア支援

課題
競技後のキャリアの選択肢が見えない
つくった
経験を職務経歴に翻訳し企業とつなぐ基盤
成果
引退後の進路を早い段階から設計できる
人材育成

AI人材育成(無限道場)

課題
学んでも現場で動けない
つくった
実際の企業課題を題材にした実践型講座
成果
修了時に提案できる成果物が手元に残る
共同事業

企業との共同サービス

課題
自社ノウハウを商品にしたいが手段がない
つくった
ノウハウをAIサービス化し共同で販売
成果
レベニューシェアで売上を分け合う
事業共創

スタートアップとのPoC

課題
技術はあるが、試す現場と顧客がない
つくった
事業会社の現場での実証と改善
成果
PoCから共同開発・提携へ進める
導入実績をもっと見る →

事業をつくる力を、自社で持っている。

AI・DX開発

実際にサービスをつくれる。

人材

必要な専門人材とチームを組める。

スタートアップ

新しい技術やサービスと企業をつなげられる。

事業開発

企画・ビジネスモデルから考えられる。

運用

つくって終わらず、運営・改善までできる。

地域の課題から、
新しい仕事と事業を。

エイトの事業づくりを、地域の課題解決にも展開しています。

地域課題AI・DX地域人材育成サービス開発地域で仕事・事業を生み出す
地域企業とのプロジェクトの様子

会社情報

社名株式会社エイト(eight inc.) 設立2004年11月1日 代表者代表取締役 森田晋也 拠点国内4拠点|東京・大阪・福岡・熊本
会社情報を見る →

お知らせ

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新しい事業を、一緒につくりませんか。

  • 新規事業をつくりたい
  • AIを事業に取り入れたい
  • スタートアップと組みたい
  • 自社の技術やノウハウをサービス化したい
  • 共同事業をつくりたい

まだ企画段階でもご相談いただけます。

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