VISION — SINCE 2004

デキルがつながり
新しい未来をつくる

学びが人を育て、人がつながり共創が生まれる。
共創が新しい事業をつくり、次の挑戦を生む。
その循環を、エコシステムで支えています。

FOUNDED2004創業から20年以上
BUSINESSES9事業受託 × 成果分配 × 自社
LOCATIONS4拠点全国+オンライン
CLIENTS2,000+中小企業を中心に
BUSINESS — 9つの事業

受託サービス × 自社サービス

クライアントワークと自社事業、その二つを行き来し、双方向から価値を深めていく。
現場のリアルな知見を自社プロダクトに還元し、自社で磨き上げた仕組みをクライアントの課題解決へと活かしていく。これが私たちの強みです。
WORKS — 導入実績

現場で培った実装の事例

すべての実績
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NEWS

【エイトニュース vol.1】中小企業のAI実装、エイトの現場で「効いた仕事」と「効かなかった仕事」を公開します

BLOG

【社長ブログ vol.6】Notionは「導入」より「捨てる」が9割 — 中小企業が社内ツールを定着させる現実的な順番

BLOG

【社長ブログ vol.5】「会議、多すぎませんか?」— 中小企業の社長が会議を半分にするためにやめた3つのこと

VALUE — DXがもたらす企業価値

DXは「コスト」ではなく、
企業価値を高める投資

適切に設計されたDXは、業務効率化にとどまりません。データ資産・顧客体験・組織能力という無形資産を蓄積し、利益率と成長率の両方を引き上げます。その結果、企業の評価倍率(PER/EBITDA倍率)が上がり、投資した金額の数倍のリターンとして返ってきます。

01EFFICIENCY

業務効率化で
営業利益率を改善

定型業務の自動化・属人化解消・リードタイム短縮で、人件費と工数を削減。利益率の改善が、企業価値の母数となるEBITDAを直接押し上げます。

EBITDA改善+10〜30%
02DATA ASSET

データ資産で
競争優位を築く

業務データの蓄積基盤が整うと、顧客理解・需要予測・AIレコメンドなど、追加投資なしに新しい価値を生み出せる構造が手に入ります。決算書に表れない無形資産です。

無形資産
03CUSTOMER VALUE

顧客体験向上で
売上を拡大

UX改善・レスポンス短縮・パーソナライズ提案により、LTV(顧客生涯価値)と継続率が上昇。新規獲得コスト(CAC)も下がり、トップラインの成長スピードが加速します。

LTV / 売上1.5〜3x
04VALUATION

評価倍率の上昇で
企業価値が跳ね上がる

DXが進んだ企業は「成長性・再現性・収益性」が高く評価され、PER/EBITDA倍率が同業のアナログ企業の1.5〜2倍に。M&A・上場・資金調達の局面で、投資額の数倍として現れます。

評価倍率1.5〜2x
ROI EXAMPLE — 投資対効果のイメージ

1,000万円のDX投資が、3年で
3,000万〜1億円の企業価値として返ってくる。

STEP 01 — 投資1,000万円補助金・助成金活用で実質負担は1/3〜1/2に圧縮
STEP 02 — 利益改善+300万円/年業務効率化・売上拡大によるEBITDA改善
STEP 03 — 企業価値増+3,000万〜1億EBITDA改善 × 評価倍率(中小企業10〜33倍)

※ 業種・既存収益構造・市場環境により倍率は変動します。M&A・事業承継・資金調達の局面で、特に大きな差として顕在化します。

CONTACT — 3つの入口

あなたの課題に、
最適な形でお応えします。

サービスの全体像を知りたい方も、具体的な相談がある方も、まずはお気軽に。

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DATA SOURCE Notion DB「対外発信管理」と連動
ステータス=完了 / 公開先=コーポレートサイト
LAST SYNC 2026-04-30 (JST) / 該当 7 件 表示3件

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VALUE — DXがもたらす企業価値

DXは「コスト」ではなく、
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01 EFFICIENCY

業務効率化で
営業利益率を改善

定型業務の自動化・属人化解消・リードタイム短縮で、人件費と工数を削減。利益率の改善が、企業価値の母数となるEBITDAを直接押し上げます。

EBITDA改善+10〜30%
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無形資産
03 CUSTOMER VALUE

顧客体験向上で
売上を拡大

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LTV / 売上1.5〜3x
04 VALUATION

評価倍率の上昇で
企業価値が跳ね上がる

DXが進んだ企業は「成長性・再現性・収益性」が高く評価され、PER/EBITDA倍率が同業のアナログ企業の1.5〜2倍に。M&A・上場・資金調達の局面で、投資額の数倍として現れます。

評価倍率1.5〜2x
ROI EXAMPLE — 投資対効果のイメージ

1,000万円のDX投資が、3年で
3,000万〜1億円の企業価値として返ってくる。

STEP 01 — 投資 1,000万円 補助金・助成金活用で実質負担は1/3〜1/2に圧縮
STEP 02 — 利益改善 +300万円/年 業務効率化・売上拡大によるEBITDA改善
STEP 03 — 企業価値増 +3,000万〜1億 EBITDA改善 × 評価倍率(中小企業10〜33倍)

※ 業種・既存収益構造・市場環境により倍率は変動します。中小企業のDX案件における平均的なEBITDA倍率レンジを基に試算。M&A・事業承継・資金調達の局面で、特に大きな差として顕在化します。

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