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社長の課題を、
仕組みに変える。

AI・DX・人材・教育を組み合わせ、
中小企業・地域企業の経営課題を解決します。

経営課題を相談する サービスを見る →
育てる ・ つなぐ ・ つくる | AI・DX ・ 人材 ・ 教育 ・ 事業共創 ・ 地域 since 2004 — Tokyo / Osaka / Fukuoka / Kumamoto
ISSUES

いま、どんなことで
お困りですか。

サービス名からではなく、いまの困りごとから選んでください。どれに当てはまるか分からない、まだ整理できていない段階でもご相談いただけます。

当てはまるものが無い・整理できていない場合はそのままご相談ください →

HOW WE WORK

課題の整理から、
実装・定着まで伴走します。

提案して終わり、ツールを入れて終わりにはしません。社長と一緒に課題を整理し、必要な手段を組み合わせてつくり、現場で回るところまでひとつの窓口で進めます。

STEP 01

経営課題を整理する

社長にお話をうかがい、売上・営業・人材・採用・業務・IT・AI・経営管理のどこで止まっているかを一緒に整理します。

STEP 02

解決方法を設計する

AI、システム、人材、教育、業務改善のうち、どれを使うのがよいかを決めます。使わないほうがよいものは、使わないと伝えます。

STEP 03

実際につくる

業務システム、営業・採用の管理、AIの導入、業務フロー、ダッシュボード、人の配置まで、必要なものを実装します。

STEP 04

定着させる

つくって終わりにしません。社員教育、運用の支援、KPIの管理、継続的な改善まで伴走します。

経営課題を相談する
SOLUTIONS

課題に合わせて、
手段を組み合わせます。

エイトのサービスは、それぞれを単品で売るためのものではありません。一社の経営課題に、必要なものだけを組み合わせて使います。

AI・DX開発

役割
仕組み化
解決する課題
Excelや紙での管理、属人化、データの分散、営業・採用の管理、業務の効率化。
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AI活用

役割
生産性の向上
解決する課題
社長に集中している業務、事務作業、営業の支援、情報の整理、レポート作成、社内の問い合わせ。
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ENGER

役割
人材
解決する課題
IT人材・エンジニアの不足、外部人材の活用、開発体制づくり。
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無限道場

役割
人材育成
解決する課題
AI・DX人材の不足、社員教育、地域人材の育成。実際の企業課題を題材にした実践型です。
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エイトコマース

役割
ITインフラ
解決する課題
PC・IT機器の調達、IT環境の整備、ソフトウェアライセンスの調達。
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エイトスペース

役割
共創・交流の拠点
解決する課題
イベント、セミナー、研修、コミュニティ、新商品の発表。原宿の拠点です。
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EIGHT GROWTH

役割
新しい事業づくり
解決する課題
新規事業を始めたいが誰と組めばよいか分からない、自社の技術をサービスにしたい、地域の課題を事業にしたい。企業の課題とスタートアップの技術をつなぎ、実証から共同事業まで進めます。
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CASE

課題から、何を実現してきたか。

エイト自身が、課題を見つけて事業にしてきました。

ENGER

BEFORE|課題
IT人材と案件を探すために時間がかかり、情報も分散している。
ACTION|つくったもの
IT人材・案件・企業をつなぐマッチングプラットフォーム。
AFTER|いま
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無限道場

BEFORE|課題
AI・DXを学んでも、現場で使えるところまで届かない。
ACTION|つくったもの
実際の企業課題を題材にした、実践型の育成プログラム。
AFTER|いま
修了時に、提案できる成果物が手元に残ります。育った人がそのまま案件に入ります。
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MIGIUDE

BEFORE|課題
人手が足りないが、正社員を増やすほどでもない業務がある。
ACTION|つくったもの
必要な業務を、必要なぶんだけ任せられる支援のかたち。
AFTER|いま
日々の業務を預かりながら、AI・DXで減らせるところを見つけています。
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EIGHT SPACE

BEFORE|課題
人と企業が出会う場所がなく、相談が生まれにくい。
ACTION|つくったもの
原宿のレンタルスペース。イベント・撮影・会議に使えます。
AFTER|いま
6つのスペースを運営。ここで生まれた相談が、案件や事業につながっています。
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EIGHT GROWTH

BEFORE|課題
新しい事業を始めたいが、誰と組めばよいか分からない。
ACTION|つくったもの
企業の課題と、スタートアップの技術をつなぐ事業共創の仕組み。
AFTER|いま
紹介で終わらせず、実証から共同開発・共同事業まで一緒に進めています。
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MOCKN AI

BEFORE|課題
つくる前に、どんなものができるのか判断できない。
ACTION|つくったもの
アイデアから、動くAIツールの形をつくって見せる仕組み。
AFTER|いま
発注の前に完成の形をすり合わせられるので、認識のずれが減ります。
MOCKN AIを見る →
AI・DX活用事例を見る
NETWORK

人と企業をつなぐ基盤があります。

エイトは、IT人材と企業・案件をつなぐプラットフォーム 「ENGER」を運営しています。 人材・案件・企業のネットワークを活かし、課題に必要なチームづくりまで支援します。

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LOCAL

地域の課題から、
新しい仕事と事業をつくる。

外からシステムを入れて終わりではありません。

AIやテクノロジーで地域の課題を解決し、それを使える人を地域で育て、 新しい仕事や事業として地域に残していきます。

課題解決→人材育成→仕事→事業

この4つが、地域の中で回る仕組みをつくります。

地域共創の取り組みを見る →
地域企業とのプロジェクトの様子
地域の課題解決から、人と地域の未来をつくる循環。01 地域の人材育成(AI・DXを学ぶ地域の人材を育成)→ 02 地域の課題(自治体・企業・地域住民のリアルな課題を発掘)→ 03 スタートアップとマッチング(課題に合う技術・サービスを持つスタートアップとつなぐ)→ 04 PoC・実証(エイトが地域人材を供給し、スタートアップと共に実証)→ 05 開発(実証結果をもとに本開発を進める)→ 06 導入(自治体・地域企業・住民にサービスを提供)→ 07 地域での運用(地域の人が運用・改善を担い継続的に使い続ける)→ 08 成果を地域に還元(開発の成果・収益の一部を人材育成や次の挑戦に活用)→ 09 新しい仕事・事業の創出(地域に新しい仕事や事業が生まれる)。中心にあるエイトは研修・人材供給と伴走支援・プロジェクトマネジメントを担う。

← 横に動かすと、続きが見られます →

地域の課題を見つけ、人を育て、つくって運用し、成果を地域に返す。 地域に人と仕事が残るところまでを一つの流れにしています。

MISSION

人を育て、課題と人・技術をつなぎ、
新しい仕事と事業をつくる。

デキルをつくる。

企業や地域には、解決したい課題があっても、人材や技術、経験が足りず、前に進めないことがあります。

エイトは、人を育て、必要な人や技術をつなぎ、課題を解決しながら、新しい仕事や事業につなげていきます。

課題を解決して終わるのではなく、そこで生まれた知識や仕組みを残し、人を育て、地域や企業のできることを増やしていく。

それが、私たちの考える「デキルをつくる」です。

HOW

育てる。つなぐ。つくる。

この3つは別々の事業ではありません。 育てた人が課題とつながり、そこから新しい仕事が生まれます。 生まれた仕事が、また次の人を育てます。

01

育てる

AI・DX・ビジネスを学び、課題を解決できる人を増やす。

無限道場 →
02

つなぐ

企業や地域の課題と、人材・技術・企業・スタートアップをつなぐ。

ENGER →
03

つくる

AI・DXで形にし、実証・運営・事業化まで進める。

AI・DX開発 →
  1. 01育てる
  2. 02つなぐ
  3. 03つくる
  4. 04新しい仕事が生まれる
  5. 05さらに人が育つ

05 は 01 に戻ります。 解決して終わりにせず、そこで育った人と仕組みが、次の課題に向かいます。

TRACK RECORD

できると言えるのは、
やってきたからです。

会社情報

社名株式会社エイト(eight inc.) 設立2004年11月1日 代表者代表取締役 森田晋也 拠点国内4拠点|東京・大阪・福岡・熊本

お知らせ

その経営課題を、
仕組みに変えませんか。

課題の整理から、実装・定着まで伴走します。まずは30〜60分のオンライン相談で、いまの状況をお聞かせください。

まだ整理できていない段階でもご相談いただけます。

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