私たちが目指す姿 / REVENUE SHARE COMPANY

「レベニューシェア」で共創する

初期費用の壁をなくし、リスクと利益を共有する。
私たちは、AI開発から人材育成、働く場の提供まで、すべてを共創(レベニューシェア)で提供するテックパートナーです。

レベニューシェアは事前の事業審査・面談のうえ個別にご提案します。費用負担・役割・収益分配は案件ごとに協議します。

私たちについて
エイトスペースの内観
EIGHT SPACE · HARAJUKU出会いから、新しい「デキル」が生まれる。

/ 私たちについて

「デキル」があふれる
社会をつくる。

私たちは、仕事を受けて終わるのではなく、事業の可能性を一緒に育てるパートナーです。AI×ビジネス人材の育成、開発、人材支援、働く場をつなぎ、レベニューシェアを軸とした共創を目指します。

挑戦したい人と、解決したい課題がある企業。その出会いをつなぎ、次へ進む力に変えていきます。

/ レベニューシェアを支える考え方

教育・開発・人材・場をつなぎ、
共創の選択肢を広げる。

学びと実務を、支援の力に。

実践の機会と、企業の課題をつなぎます。経験のある担当者の管理・確認体制や、参加する人の役割・担当範囲は、案件ごとに事前に設計します。

必要な機能を、組み合わせる。

システム開発だけでなく、人材・育成・場も含めて進め方を検討。必要な費用と役割を整理し、収益を分け合える事業かを一緒に確かめます。

求めているのは、発注先ではなく、共に挑むパートナー。

価格だけの比較ではなく、事業の成功に向けて役割を持ち合う関係を大切にします。面談では、事業性・費用負担・収益分配・継続体制を確認します。

/ 学びと実務をつなぐ進め方

現場の課題が、次の学びと仕事へ。

目指すエコシステムの構想
学びと実践の共創エコシステムの構想図。教育、人材マッチング、IT機器、スペース、地域DXの5事業を、コミュニティとテクノロジー、共創エンジン(人×テクノロジー×実行)でつなぐ。学びから実践、成果、次の事業へ進み、ブランド・コンテンツ・データが基盤となる。
図を拡大して見る ↗
人 × テクノロジー × 実行で、共創を動かす。

教育・人材マッチング・IT機器・スペース・地域DXを、人のつながりと技術で結ぶ構想です。

学び → 実践 → 成果 → 次の事業へ

この循環を、ブランド・コンテンツ・データが支えます。

/ 事業内容

共創を支える、エイトのサービス。

ENGER公式サイトの公開画面

人と仕事をつなぐ

必要な人材と、次の挑戦をつなぐ。

スキルや働き方を整理し、企業とDX人材をつなぐマッチングサービス。AIとエージェントの支援を組み合わせ、チームづくりをお手伝いします。

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無限道場公式サイトの公開画面

学びを現場の力に

学んで、試して、仕事に生かす。

現場に近い課題に手を動かして取り組む、実践型のAI・DX教育。企業研修から個人の学びまで、使える力を育てる場です。

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エイトスペース公式サイトの公開画面

出会いと挑戦の場所

EIGHT SPACEエイトスペース

集まる場所から、共創が始まる。

原宿・表参道エリアの共創スペース。コワーキング、イベント、撮影、研修など、目的に合わせた場所の使い方を一緒に考えます。

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MOCKN AI公式サイトの公開画面

業務とアイデアを形に

MOCKN AIモックン・エーアイ

AIの活用から、サービスづくりへ。

業務に使うAIツールの導入、自社向けシステムの開発、共同での事業化を支援するサービスです。

公式サイトを見る
AIまち公式サイトの公開画面

地域と人をつなぐ

AIまちAI × 地域 × ひとづくり

AIの学びを、まちの活動へ。

地域の人がAIを学び、まちの情報を発信し、企業の困りごとや地域の課題に取り組むサービスです。

公式サイトを見る

各サービスの利用条件は個別にご案内します。レベニューシェアの適用には、事業審査・面談が必要です。

/ 法人のご担当者様へ

共創のアイデアを、
AIで動く仕組みに。

レベニューシェアは、役割と費用負担を相談し、事業から生まれる収益を契約に基づいて分け合う進め方です。
AIを活用しながら、アイデアの整理から実践、その先の改善まで一緒に考えます。

AI人材の採用・チーム構築

PEOPLE & LEARNING

人材育成とチームづくりを、共創につなげる方法を検討。提供形態や報酬条件は個別に確認します。

人材育成とチームづくりを相談

迷ったら、まず無料AI診断

会社の公開URLから、AI活用のヒントを。共創契約の審査ではありません。

MOCKN AIの公式診断ページへ移動します。移動先で公開中の会社URLを入力し、内容を確認してから診断を開始してください。

AIを活用した共創の進め方を見る

AIを活用した共創の進め方 / ご提案モデル

  1. 01

    課題を整理する

    業務や事業の情報を整理し、人が目標と役割を確認。

  2. 02

    仮説を小さく試す

    AIによる調査や試作を活用し、事業性と効果を検討。

  3. 03

    仕組みにして育てる

    開発・運用を支援し、合意した指標で成果と改善点を確認。

契約・費用・収益分配は人が協議し、決定します。AIによる自動審査・契約ではありません。

品質を支える体制も、一緒に確認。経験のある担当者が計画と成果物を確認する体制を、案件ごとにご提案します。担当範囲と責任、確認手順は事前に明確にします。

課題を提供したい企業の方も、参加・協賛に関心のある方も。

課題提供・イベント参加の相談

/ お知らせ

エイトからのお知らせ

一覧を見る ↗

まずは、お話ししませんか。

「こんなこと、できる?」
からで大丈夫です。

課題の整理から、一緒に進めます。
いま気になっていることを、お聞かせください。

自社の課題を相談するお問い合わせ内容に合わせて担当者がご案内します