ENGER
- 課題
- IT人材と案件を探すために時間がかかり、情報も分散している。
- つくったもの
- IT人材・案件・企業をつなぐマッチングプラットフォーム。
- 現在
AI・DX、人材、教育、事業共創を通じて、
企業や地域の課題に向き合い、新しい「デキル」を増やします。
デキルをつくる。
企業や地域には、解決したい課題があっても、人材や技術、経験が足りず、前に進めないことがあります。
エイトは、人を育て、必要な人や技術をつなぎ、課題を解決しながら、新しい仕事や事業につなげていきます。
課題を解決して終わるのではなく、そこで生まれた知識や仕組みを残し、人を育て、地域や企業のできることを増やしていく。
それが、私たちの考える「デキルをつくる」です。
この3つは別々の事業ではありません。 育てた人が課題とつながり、そこから新しい仕事が生まれます。 生まれた仕事が、また次の人を育てます。
05 は 01 に戻ります。 解決して終わりにせず、そこで育った人と仕組みが、次の課題に向かいます。
エイトは、IT人材と企業・案件をつなぐプラットフォーム 「ENGER」を運営しています。 人材・案件・企業のネットワークを活かし、課題に必要なチームづくりまで支援します。
企画だけ、開発だけ、人の紹介だけ、では事業になりません。 必要なものを自社の中でそろえられるので、途中で止まりません。
業務の仕組みも、新しいサービスも、実際につくれます。企画からMVP、開発、運用まで。
15,000人超のエンジニアと3,000社超の企業ネットワークがあります。 課題に必要なチームを組めます。
足りない人材を、自分たちで育てられます。実際の企業課題を題材にした実践型の講座です。
受託して終わりではなく、一緒に運営し、売上と成果を分け合う形でも進められます。
つくったものを、売れる形にするところまで。販路づくりと集客も手がけます。
自治体・地域企業と組んで、その土地の課題から事業をつくります。国内4拠点。
エイト自身が、課題を見つけて事業にしてきました。
外からシステムを入れて終わりではありません。
AIやテクノロジーで地域の課題を解決し、それを使える人を地域で育て、 新しい仕事や事業として地域に残していきます。
この4つが、地域の中で回る仕組みをつくります。
地域の課題を見つけ、人を育て、つくって運用し、成果を地域に返す。 地域に人と仕事が残るところまでを一つの流れにしています。
企業や地域の課題から、新しい仕組み、仕事、事業を一緒につくります。
まだ整理できていない段階でもご相談いただけます。
事業・課題を相談する